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■TCCからのお知らせ
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・更新しました(2008.07.20)
<<TCC演奏情報>>
東京クラリネット・クワイアー
「国立博物館ファミリーコンサート」
2008年7月20日(日)13:00〜 15:00〜(各40分)
上野:東京国立博物館 平成館 講堂 にて
入場無料。但し博物館への入場料は必要となります。
初夏のひととき、博物館でお過ごしになりませんか?
指揮者による曲目解説付きのアットホームなコンサートです♪
先日の演奏会に引き続き、R.アイヒラー先生もご出演くださいます。
(お問い合せ:03-3821-9270 博物館総務課)
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第22回演奏会 無事終了!
たくさんのお客様にご来場頂きました。
聴きに来て下さった皆様、ありがとうございました。
感想等、ございましたらお聞かせください!
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NewDisk絶賛販売中!!
当団の「第21回記念演奏会」のライヴCDを絶賛発売中です。
全国CD店、楽器店などで取り扱っております。
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ウィーン公演無事終了
2月17日にウィーン:コンツェルトハウスにて行われました当団の
5回目のウィーン公演は最後にはお客様全員のスタンディングオベーションを
頂き大好評のうちに終了致しました。お世話になりました関係者の方々、
ありがとうございました。
ウィーンで演奏を行った楽曲を7月の演奏会でも演奏致しますので、
お楽しみに!
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★当団では常時団員募集を行っております。毎週月曜日夜の練習に参加可能な
大学生以上で楽器をお持ちの方でしたらどなたでも参加していただけます。
お気軽に見学に いらして下さい。詳細はこちら |
「東京クラリネット・クワイアーレコーズ セレクト1」
第一弾は当団の過去の 演奏会より TCCの時代の流れや特色が最も表れている
7曲をセレクトしてみました。内容・販売方法当はこちら
をご覧下さい。
(本CDは自主販売のCD-Rとなります)
TCCD-020 日本音楽著作権協会(録)許諾 R-430170
製作:東京クラリネット・クワイアーCD製作委員会
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「DUOS」(デュオス) ロルフ・アイヒラー&稲垣
征夫
ジェイズミュージックより好評発売中!(JMCC-20201)
\2,500
〜日本のクラリネットの父「アイヒラー」、日本のアンサンブルの育ての親
「稲垣 征夫」二人の音楽の絡みあいが見事。
〜 CD帯より
二人の海を渡る友情がこのDiscに込められています。2005.11.24ウィーンにて録音。
数少ないウラッハの弟子、77歳を迎えたアイヒラー氏の貴重な録音です。
全国CDショップまたはTCCコンサート会場にてお求め下さい。
ジェイズミュージックさんのページはこちら
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| 定期演奏会、ミニ・コンサートに関する情報はこちらをご覧ください。演奏会は数ヶ月おきに年4回ほどあるので要チェック!! |
TCCの沿革や使用している楽器をはじめ、指揮者と編曲者の略歴などを、写
真を交えながらご紹介しています。 |
TCCへよく寄せられる質問に、当団広報係が迷?!回答します。皆様からのご質問を随時募集しています。 |
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| 過去に催された演奏会のデータベースです。TCCマニア必見!? |
当団とおつきあいのある団体・個人のサイトのリンク集です。リンクについての詳細はこちらをご覧ください。 |
ご訪問の記念にぜひ足跡を残していってください。演奏会の宣伝なども歓迎です。 |
| ■演奏会の記録(CD) |
TCCアルバム情報
・全国楽器店・CDショップにて絶賛発売中です!!
(セッション録音版、15回〜20回ライヴ録音版)
・自主販売CDもございます。
(第2回ウィーン公演ライヴ版、TCCセレクト版)
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New Release CD -- 絶賛発売中!
第21回記念演奏会ライヴCD
J.S.バッハ
「トッカータ、アダージョとフーガ」
(2007.4.21 紀尾井ホール)
CAFUA CACG-0107
ゲストにホルンのジョナサン・ハミル氏を
迎えモーツアルト「ホルン協奏曲第4番」
を演奏。クラリネットとホルンの溶合う
サウンドをお楽しみください。
スペシャルコンサートマスターにはロルフ・アイヒラー氏を迎え
クラリネットではなく、まるでパイプオルガンを聴いている様な
バッハのオルガン曲を是非お楽しみください。
2008.2.20発売
〜CAFUAホームページより〜
「色彩感溢れるクワイアーサウンド、ホルンの名人芸が光るライブ」
東京クラリネット・クワイアーの第21回演奏会ライブ。E♭クラリネットからB♭コントラバス・クラリネットのクラリネット属のみで構成されるオーケストラであり、稲垣征夫の指揮の下うまれる重厚かつ煌びやかなサウンドで多くの聴衆を魅了します。
ホルンのジョナサン・ハミルをゲストに迎えたモーツアルトの協奏曲第4番は軽快なリズムとアンサンブルの妙技が光る快演。メインにはバッハの「トッカータ、アダージョとフーガ」。磯崎敦博の繊細なアレンジにより紡ぎ出されたクワイアーサウンドは、あたかも巨大なオルガンが鳴り響いたとさえ錯覚させる驚異の音空間を創りあげました。
表情豊かで多彩な表現力を持つクラリネットの未知なる可能性を予感させる一枚です。
アルバム詳細はこちら
CAFUAさんによるCD解説はこちら
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不定期に更新中(^^;
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